Archive for 12月, 2014

J-MOTTO営業支援システムの特徴

リスモン・ビジネス・ポータル株式会社のJ-MOTTO営業支援システムはシンプルな操作方法とコストパフォーマンスが売りのSFAです。マウスによる簡単入力方法でマニュアルがなくても誰でも扱えるとか。大企業、中小企業に関わらず2000社以上の企業が導入しています。その内の一つである株式会社カクヤス…カクヤスといえば酒類量販チェーン『なんでも酒やカクヤス』で有名ですよね。商品一つから宅配をしてくれるから便利なんですよ。カクヤスはフランチャイズ店を管理する部門での連絡用ツールとしてグループウェアで利用しているようです。フランチャイズ店への連絡と社内間への連絡は内容が全く違うそうで、区別する必要があったとか。簡単な操作方法のおかげで導入後すぐ利用を開始できたそうです。またメールよりも便利なインフォメーションや伝言機能も使い、社内間のコミュニケーションツールとしても活用しているとか。J-MOTTO営業支援システムの使いやすさは数あるSFAの中でもトップレベルなのではないしょうか。

SFA選びのポイント

SFAを導入しても機能がたくさんあり過ぎて使いこなせない…という企業が結構あるそうです。それはSFA選びに失敗しているのかもしれませんね。企業に必要な機能は何なのか検討し、どんなSFAが合っているのか見付ける必要があります。それにはSFAがそれぞれどんな特性を持っているのか知る必要があるのです。大企業向きの製品があれば中小企業向けの製品もありますし、機能を企業がカスタマイズできる製品から機能を出来るだけ簡略化した製品もあるのです。しかしどのSFAにもいえることがあります。それはユーザーにとって大切なことは、いつでもどこでも使えるか?いかに使いやすいか?ということ。だから本当に使いやすい画面や操作になっているのか利用目的にあわせた機能になっているのかは、SFAを選ぶ時の基本中の基本なのです。それを踏まえた上で自分の企業にはどのような機能を兼ね備えたSFAが合っているのか比較検討し、SFAを選ぶようにしましょう。

来年前半になる見通し

マイクロソフトが今月初旬から「「Android」タブレット向け「Office」リリースプレビュー版の利用申し込み受け付けを開始した。」ということです。そう、まだ発売ではなくテスト期間ということなんだそうです。申し込んでそれが受理された人にだけ、1週間提供される予定とのこと。どんな人でも良いのでしょうかね?このAndroidタブレット向けOfficeがテストを終えて一般に公開されるのは来年の前半と書いてありました。かなりアバウトですよね^^消費者向けタイプのものは無料でサービスされるとのことですが、ビジネスにて利用した場合にはiPad向けと同様に「Office 365」サブスクリプションが必要となるそうです。法人用スマートフォンならぬ、法人用タブレットも最近は増えてきていますよね。Office 365が無くても閲覧や作成などは可能とのことですが、より高度な利用をしたい!という法人ではやはり「Office 365」サブスクリプションを持っていた方が良いそうですよ。