あれれ・・、そんなに不評

株価の急上昇の理由がVAIOとの協業であったことがわかった日本通信。法人向けのスマートフォンとしても期待されていたそうですが、ここにきてガッカリ・・という声が多く寄せられているそうです。理由は・・素人の私にはよくわかりませんが、VAIOのファン待望だったにも関わらずその大きな期待が裏切られたようなスマホに仕上がっていたそうです。どこがどう期待と違っていたのかはわかりませんが、長年日本ではソニーの技術、ブランド力が多くの人を魅了してきたことは知っています。だからこそ、パソコンで培われた技術をこのスマホに!と思う人も多かったのでしょうね。その大きな期待で遂に!と思ったスマホが、期待を裏切るような結果のものだったと。。これじゃあ、ユーザーも納得できないかもしれませんね^^実際、「VAIO側が大きく関わっているのは、ロゴやデザイン面の一部と、かなり限定的であると見られる。」とありましたので、VAIOのブランド名だけ使ったようなスマホになっているのかもしれません。いずれにせよ、今回のスマホが失敗であると悟り、次に活かす準備を早急に進めた方が良さそうですね^^

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