あるある課題

営業マンを長くやっている人ほど、こんなことを思っているのではないでしょうか。まず、他の営業マンが行っていた商談を引き継いだ際、口頭で営業プロセスを聞いてもあまり役に立たない・・。きちんと文書化された営業プロセスがったら良いのに。とか、取引先と商談を行っている最中、別の新規の商談を持ちかけられたものの必要なファイルを持ち合わせていなかった!とか、決済をもらうためにわざわざ帰社しないといけないが、ライバル会社は帰社しなくても決済をもらっているのはなぜ??など。思い当たること、あるのでは??^^

これらすべての課題をSFAは簡単に解説してくれること、ご存じでしたか?SFAの営業日報システムを活用していれば、毎日の商談内容を営業マンは入力することになります。そうすると、急な引継ぎでも日報を確認するだけでそれまでのプロセスが明らかにできるんですね。

またリアルタイムで上司ともつながることが可能なので、外出先でファイルが必要になればメールやSNS経由でも転送は可能。決済もオンライン上で簡単にできる、というわけです。

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