改善はつづく

英単語のツール名を聞くだけで、「そんなの無理無理!」と思ってしまいませんか?営業支援ツールのSFAにしても、人が使っていると聞いたことはあっても、それを自分で使ってみよう!なんていう気持ちにはなかなかなれないものです。でも、会社全体で導入が進んでしまえば、そうも言ってられないのが現状です。

会社としては、他のツールと連携させ、人の負担を軽減して営業成績を上げたい、そう考えていますから、それに最適なSFAを導入するのもうなずけます。ただ、現場の人間としてはなるべく難しいことは避けたいですよね^^

確かに、以前のSFAは非常に使いづらかったと聞いています。アメリカからわたってきたツールですから、アメリカ人の考えのもとに作られ、日本の営業風土にも合わなかったと。しかし、月日が流れ、日本人がSFAを開発し、さらに日本人の為に使いやすく長く活用できるよう工夫されたものがたくさん出回るようになってきたんです。そのため、今では使いやすく、他のツールとの連携もしやすい、改善に改善を重ねたSFAがある、ということを知っていただきたいですね。

顧客管理

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