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この時期に憂鬱になること

12月も半ば。いろいろとあわただしくなってきますね。やっと冬らしい寒さになり、クリスマス、年末の雰囲気を感じられるようになり、私もこの時期にやらないといけないことを意識しはじめました^^

デスク周りでやらなければならないこと、その一つが名刺の整理ですよね。とりあえず、その日にもらった名刺は名刺の管理ツールでデータ化する癖はついた。でも、その後の名刺はデスクやファイルに貯まったまま。とくに残しておく必要は無いけど捨てられません。でも、処分しないとどんどん貯まる。。

なので、この年末というわさわさした時期に他のデスク周りの不用品として一緒にゴミに出したりする人も多いのではないでしょうか。

今年一年の名刺は捨てられなくても、前3年など年季が入ったものに対しては、私は処分しても良い!と思うことにしています^^

CRM

教育・ビジネス向けのApple社が提供するVPPとは?

企業や教育現場などで大量のスマートフォンやタブレットを導入する場合、mdmなどの管理ツールを用いて一元管理することで効率よくモバイルデバイス端末を利用できます。管理者がきちんと管理できていない状態で、モバイルデバイス端末を利用しても、業務の効率アップにはつながらず、むしろ外部への情報流出の危険性が高まり、就業中に仕事をせずにモバイルデバイス端末を利用して業務効率の低下につながる恐れもあります。
そこで企業や教育現場では効率よく、確実にモバイルデバイス端末を一元管理するためにmdmを導入します。
さらにmdmの導入だけではなく、法人や教育機関がアプリケーションの購入や配布をするためのApple社が提供するビジネス向けのプログラムであるVPPも利用するのが一般的となっています。
VPPはApp Storeのアプリケーションを一括で購入して、ユーザーのモバイルデバイス端末に配布することによって企業や学校のユーザーが業務上で利用するアプリケーションを簡単に利用することができます。

時間がかかっていたことを

分析力、というのが企業には大事だと言われています。いえ、企業だけではなくて、病院や役所にだって、今や集めた情報を分析する能力が必要なんですよね。何のためかというと、それは顧客満足度の向上のため。

企業でも病院でも役所でも、現在では顧客となる人たちの満足度を上げていかなければ、生き残ることはできません。役所でもそれは同じなんですね。生き残る・・という言い方は当てはまらなくても、市民のためのサービスを向上させていかなければ、市民は納得してくれなくなっていますからね。

この顧客満足度の向上に役に立つのがCRMです。これまで情報を分析するには、多くの時間と手間がかかっていました。その時間を全て、CRMがやってくれるんです。しかもすごく短い時間で^^しかも正確に。

幅広い情報を使い、顧客満足度を向上させるためのデータを抽出。それぞれの顧客に最適なサービスや商品の提案をし、実際に満足度を向上させることができるCRM。分析力を上げるには、人が頑張るよりもCRMの導入を行う方が早くて確度高いものとなるようです。

CRMとは

mdmソリューションベンダーによるmdm端末管理ツール

スマートフォンやタブレットを一元管理するツールであるmdm=モバイルデバイス端末管理ツールはキャリア通信会社、セキュリティベンダー、mdmソリューションベンダーなどからそのソリューションが提供されています。
mdmソリューションベンダーではスマートフォンからタブレットまでキャリアプラットフォームに依存しないマルチ端末対応を掲げている様々なモバイルデバイス端末管理ツールのサービスが展開されています。
モバイルデバイス端末ベンダーが提供するサービスには端末機能との独自連携や付加価値機能が備わったサービスが特徴的です。モバイルデバイス端末やサービスの販売をグループ企業内で完結するという利点があります。mdmソリューションベンダーから提供されるmdmツールでモバイル端末管理を行うことで、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入した時のキッティング作用の負荷を軽減するメリットがあります。

byod導入事例でのデメリット

byod導入事例は増えているものの、デメリットやリスクを懸念してbyodの導入に踏み切れない企業が多いのも事実です。
効率的にそして安全にbyodを導入するためにbyodのデメリットをきちんと理解しておく必要があるでしょう。
byodのデメリットはいくつかありますが、その1つがサービス残業や長時間労働の温床になる可能性があるということです。
柔軟な働き方ができるツールとしてbyodは大きなメリットとなりますが、どこまで仕事で、どこまでプライベートなのかの線引きが難しくなってしまうのでその点は問題点となりやすいです。
byodを企業で導入する場合にはそれぞれの会社の実態に合った形で、byodにおける労働時間を管理するためのルールの整備を行っていかなければなりません。byodは今後さらにその導入事例は増えていくということが予想されています。byod対応のmdmツールも増えているので効率よくモバイルデバイス端末を導入するためには、byod対応のmdmを導入する必要があります。

本当に活用できてる?

SFAの良いところはたくさんありますが、その一つに自分の営業そのものを振り返ることができる、ということが挙げられます。

ただ、この便利と言える機能も、使っているか使っていないか、言い方を変えると、使えているかそうでないかによって、新規顧客の獲得率も大きく変わっていると考えられます。きっとこれは、それぞれの企業によってより、営業マンそれぞれの考え方にあるかもしれませんね。

自分の営業を振り返れば、どこに勝因があったか、逆に敗因があったのか、情報を溜まっていけば自然と見えてくると言われています。でもそれは、視よう!としなければ見えないものなんですよね^^ちゃんとSFAの有効性を理解し、日報や案件情報を中身のあるものにしていこう、と思って入力をしていなければ、どこを探しても振り返りの際の有効なデータは取り出すことが出来ないからです。

会社の経営者たちは、もしかしたら営業マンたちの行動管理のためにSFAを導入するかもしれません。でも、考え方ひとつで自分にとって最良のツールにすることも、SFAはできるんですよね。

リモートワイプの必要性とは?

リモートワイプ機能はmdmの基本的な機能の1つです。mdmはモバイルデバイス端末管理ツールのことであり、企業で大量のモバイルデバイス端末を導入した際に一元管理するためのソリューションになります。
そのmdmの基本機能の1つであるリモートワイプは非常に必要性が高いです。紛失、盗難時のセキュリティ対策として、必要不可欠なリモートワイプは、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末に保存されている内部情報、個人情報など外部へデータ流出するのを防ぐことができます。
リモートワイプのサービスを利用すれば、紛失したスマートフォン、タブレットをクラウド上の管理から、紛失したデバイス端末の位置情報を取得。さらに遠隔操作(リモート)から情報を消去する(ワイプ)ことができるのです。このリモートワイプの機能によって緊急措置対策として、モバイルデバイス端末が手元にない場合でも、データ流出を阻止する手段となります。

大きな改革も必要

社内のビジネスをより発展させ、増収増益に結び付けたければ、やはり大きな改革を断行することも必要になってくるようです。

今、営業の現場では、新システムの導入が進んでいて、いかに業務を効率化しながら、売り上げアップにつなげるのか、そんなことが繰り広げられているようです。CRMといった顧客情報管理ツールを用い、顧客情報の管理を社内で一括にし、社員すべてが情報を共有することで、今までに見えなかったものが見えるようになると言います。

名刺情報なども一緒に共有化されるシステムもありますから、本当はずっとあったのだけれど見えていなかった人脈が浮かんで来たり、顧客のニーズというものが的確に見えるようにもなってきます。

こうなると、今まで行ってきた営業の方法というものが、いかに狭い世界で行われてきたのかがよくわかると言います。今のこのような時代だからこそ、ITやAIを活用し、時代に流れに沿った営業というものを行っていきたいものですね。

顧客管理

企業のmdm導入

企業は大量のモバイルデバイス端末を導入する場合、それらの大量のモバイルデバイス端末を管理するためにmdmで一元管理するケースが多いです。
そのため多くの企業ではmdmが導入されています。
mdmはモバイルデバイス端末管理ツールのことであり、mdmを導入することで、モバイルデバイス端末の初期導入時の設定やキッティング作業などがスムーズに行えるようになります。
mdmの機能は多岐にわたり、モバイルデバイス端末の紛失、盗難時に備えた情報漏えいを防ぐセキュリティ対策や、資産管理、アプリケーションの管理などがあります。
ただ一言でmdmと言っても、企業によって追及するグローバル経営や、基盤の在り方は異なり、データをどのように管理していくかにも違いがあります。
それぞれの企業や組織が使いやすいように、最適なmdmを導入する必要があるでしょう。業績管理の精度向上、業務最適化が期待できるmdmは、そのサポートをする位置づけと考えるとよいでしょう。

アメリカ発も良いけれど

LINEが日本で大うけしたのは、韓国発のSNSであっても、日本人の感性に非常にマッチしたSNSだからと言われていますよね。ビジネスにおいてもそれは同じようで、アメリカ発のLinkedInはなかなか日本ではなじめず、活用も進んでいなかったそうです。

そこに目を付けたのが名刺の管理ツールでおなじみのSansanが提供している個人向け名刺管理ツールのEightだったそうです。

Eightは2012年からすでにサービスは始まっていましたが、2015年にSNS機能をスタートさせ、コマーシャルでもこの機能について少し触れていましたよね。

つながり、人脈が必要な営業マンにとっては、仕事でのSNSも重要。だけど遊びとしっかりと分けて管理できるため、急速にこのEightが人気となったわけですね。