スマートフォン修羅場 http://apnee.org Sun, 21 Apr 2019 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 bring your own deviceで得られること http://apnee.org/2019/04/22/bookmarks-of-20190422/ http://apnee.org/2019/04/22/bookmarks-of-20190422/#comments Sun, 21 Apr 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/04/22/bookmarks-of-20190422/ bring your own deviceはbyodと略されることもあります。bring your own deviceは個人がプライベートで所有しているモバイルデバイス端末を業務でも活用すること。日本においてはbring your own deviceはあまり浸透していませんでしたが、日本に比べると海外ではbring your own deviceが広く浸透しており、ここ数年の間に日本企業のおいてもbring your own deviceを導入する中小企業が増えつつあります。bring your own deviceはたくさんのメリットがあります。bring your own deviceを導入すると業務効率の向上とサポート工数の削減があります。使い慣れているモバイルデバイス端末なのでスタッフが操作方法を熟知しています。そのため迷いなく操作することがで、社用で支給してもらうモバイルデバイス端末使用時よりも社内ヘルプデスクなどに問い合わせする数も減るので効率よい業務が行えるでしょう。

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ワークフロー機能が強化 http://apnee.org/2019/04/18/bookmarks-of-20190418/ http://apnee.org/2019/04/18/bookmarks-of-20190418/#comments Wed, 17 Apr 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/04/18/bookmarks-of-20190418/ ソフトブレーンが提供しているSFAのeセールスマネージャーですが、最新のバージョンではワークフロー機能が強化されたそうです。

ワークフローってよく聞きますが、よく聞く代わりによく解っていないんですよね^^私。そこで調べてみると、ネットでは「企業における業務の一連の流れ。または、ビジネス上の手続きや処理手順をフローチャートにまとめたもの。」とありました。今回のeセールスマネージャーの場合には、申請に関する業務が加えられたようです。

実際にどのようなことが可能になったかと言うと、それぞれの企業では違っている書式があり、それらにマッチした書式で書類の作成ができるとのことです。また、これまで人の手で入力していた顧客企業の属性のほか、販売した商品名、数などが自動入力になるとか。

SFAってこのようにバージョンアップするごとに機能が強化されているようですね。顧客からの要望などに、ベンダがきちんと応えようとしているのがよくわかります。

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市場拡大のmdm製品の比較 http://apnee.org/2019/04/12/bookmarks-of-20190412/ http://apnee.org/2019/04/12/bookmarks-of-20190412/#comments Thu, 11 Apr 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/04/12/bookmarks-of-20190412/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務で導入する場合、それらのモバイルデバイス端末をきちんと管理できる環境でなければいけません。
モバイルデバイス端末の一括管理できるツールとして有名なのがmdmです。mdmはスマホなどのモバイルデバイス端末管理ツールのことであり、様々なベンダーからmdm製品は登場しています。
mdmはモバイルデバイス端末の管理だけではなく、端末内の資産管理やセキュリティ確保のために、企業の間では幅広く利用されている欠かせない管理ソリューションです。mdm市場は今や飽和状態になっていますが、現在でも絶えず新しいベンダーがmdm製品への参入を続けています。
つまりmdm製品はよいものは残り、悪いものは淘汰され続けているのです。mdmをモバイルデバイス端末に導入する場合には、それぞれの製品の特長を比較して、企業の求める機能に近いmdmを選ぶ必要があるでしょう。

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おつきあい記録帳 http://apnee.org/2019/04/05/bookmarks-of-20190405/ http://apnee.org/2019/04/05/bookmarks-of-20190405/#comments Thu, 04 Apr 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/04/05/bookmarks-of-20190405/ 100円ショップのセリアに、「おつきあい記録帳」というものがあるそうですね。

スマホ、パソコンに記録しておこう!と、その時にはきちんと記録させ、管理できているように思うのですが、それをすっかり忘れ、見たい時にどこに格納したのかわからない、さがせない、その間に時間が経ち、「もうどうでも良い!」とキレてしまうこともあるんですよね^^

これが、すべてこの記録帳一冊でまとめられれば、名刺の管理ツールさえ必要無いのでは?と感じました。この手帳でできることは、「覚えておきたい日」「お付き合の記録」「住所録」「お気に入りの店のメモ」なんていうのがあるんですが、これらを取引先との営業記録、名刺の管理ツールとして、上手に整理できそうに思うんですよね。スマホやタブレットのバッテリーの減りなんて気にせずに、サクサクと情報が出てくる。これ良いかも~~。

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VPPアプリの配布 http://apnee.org/2019/04/01/bookmarks-of-20190401/ http://apnee.org/2019/04/01/bookmarks-of-20190401/#comments Sun, 31 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/04/01/bookmarks-of-20190401/ MDMとVPPの管理配布機能を使うことで、企業内でまとめて購入した場合のiOSのアプリケーションを従業員や生徒にライセンスを与えて、そのまま配布することができます。
以前であれば、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末1台1台にアプリケーションをインストールさせる必要がありましたが、この作業は非常に時間がかかります。
しかしVPPサービスを用いれば、大量のスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末においても一括してアプリケーションの配布、管理を行うことが可能なのです。また配布したアプリケーション、ライセンスは従業員が退職した時には回収して、別の従業員に新たに割り当てることもできるので無駄がありません。もう1度購入する必要もないので、企業として経費削減にもつながるでしょう。
MDMの管理者を介してVPPアプリケーションを配布するまでの操作も非常に簡単なので、難しいことはありません。

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オムニの達人の提供をスタート http://apnee.org/2019/03/25/bookmarks-of-20190325/ http://apnee.org/2019/03/25/bookmarks-of-20190325/#comments Sun, 24 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/03/25/bookmarks-of-20190325/ ソリマチ技研という会社があるそうですが、ここから新しいソリューションが提供スタートされたそうです。

そのソリューションの名称はオムニの達人。「実店舗からECまでを網羅する流通小売企業向けのソリューション」だそうです。

こういったツールはCRMにも多く役立てられています。顧客が購入する場所、商品、比較したもの、値段、過去の購入履歴、購入頻度、購入金額の累計、質問や不満の内容など、顧客の属性情報やその時の購入状況だけでなく、これらにまつわる全ての情報も管理できるようになるため、それぞれの顧客が次に何を望むようになるのか、ニーズの把握も可能になっていくんですよね。

顧客が次に何を欲しがるかがわかれば、商品の開発のヒント、改善にも大きくつながりますし、余計な在庫を抱えたり、無駄なコストがかからないように工夫することもできます。情報量が多ければ多いほど、分析結果も確度高くなるため、業務の改革を行う場合にもスムーズに進みそうですね。

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資産管理の側面からのモバイル端末管理 http://apnee.org/2019/03/22/bookmarks-of-20190322/ http://apnee.org/2019/03/22/bookmarks-of-20190322/#comments Thu, 21 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/03/22/bookmarks-of-20190322/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務で使用する企業は増えています。従業員に1人1台のモバイルデバイス端末を導入するケースも多く、導入されたモバイルデバイス端末をきちんと一元管理するモバイル端末管理の重要性がささやかれています。モバイル端末管理はセキュリティの目的から導入されるケースが多いですが、資産管理という目的でも非常に重要な役目があります。
モバイルデバイス端末の資産管理の側面から考えると、スマートフォンやタブレットなどの端末種類や、androidやiOS、WindowsなどのOS種別、利用するアプリケーション種類別に管理したい!といった時に、モバイル端末管理ツール=mdmで導入しておけば、それらの資産管理の種類別での一元管理も可能になるので、効率的な管理ができるようになるでしょう。モバイルデバイス端末にはたくさんの資産が保存されています。それらの資産をしっかりと管理することでより効率的にモバイル端末を利用することができるでしょう。

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スマートフォンを管理するmdmソリューション http://apnee.org/2019/03/12/bookmarks-of-20190312/ http://apnee.org/2019/03/12/bookmarks-of-20190312/#comments Mon, 11 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/03/12/bookmarks-of-20190312/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は私達の生活の一部になっています。プライベートで使用するのはもちろんのことですが、業務においてもモバイルデバイス端末を利用する機会は多いです。
スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は使い勝手の良さや、携帯性の便利さ、低コストの通信環境などが簡単に構築されれば、ビジネス活用は効率よく行えます。いつでもどこでも業務につけることもあって、外勤の多い営業マンや在宅勤務などの様々な働き方に対応できます。
モバイルデバイス端末の業務利用は、大企業だけではなく、小さいofficeにも広がりつつあります。ただモバイルデバイス端末の導入は簡単である反面、セキュリティーに対するリスクは高まってしまいます。
そこで業務で使用するスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を安心して使うために、モバイルデバイス端末の管理環境をmdmソリューションによって安定させることが重要になってきます。

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人材不足はどこの現場でも http://apnee.org/2019/03/09/bookmarks-of-20190309/ http://apnee.org/2019/03/09/bookmarks-of-20190309/#comments Fri, 08 Mar 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/03/09/bookmarks-of-20190309/ テレビのニュースで、海上自衛隊の幹部候補生らの取材が流れていました。幹部候補生が最初の長い実践訓練後には、1割が辞めてしまう。すべての自衛隊の隊員も、もともと入隊する人員も少ないし、辞めていく人は多い。

営業現場では、SFAなどの営業支援ツールを取り入れ、出来る限りの業務効率化を行っていますよね。なので、自衛隊においてもさらに今後の人材不足を予想し、こういったツールやシステムを導入したら良いのでは?と思ったんですが、このニュースの続きを見ていると、最先端の武器を使えるような人材にも困っているとのこと。そっか、ツールやシステムによって業務効率化、最先端の武器の操作は可能になっても、それを操ることのできる能力を持った人材が必要なんですね。

自衛隊においては、一般企業と違って命そのものが危うい時もありますし、また家族の反対も多いようでした。このような条件で入隊を希望する人が減っている・・というのは、致し方無いのかもしれませんね。

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スマートフォンやタブレットのセキュリティ対策 http://apnee.org/2019/03/01/bookmarks-of-20190301/ http://apnee.org/2019/03/01/bookmarks-of-20190301/#comments Thu, 28 Feb 2019 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2019/03/01/bookmarks-of-20190301/ スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は携帯性に優れており、いつでもどこでも利用できるとあって非常に便利なツールとなっています。
ビジネスにおいてもモバイルデバイス端末の活用は欠かせません。しかし便利で効率的な業務に必要となるモバイルデバイス端末ですが、セキュリティの面では不安が残ります。
携帯することによって、紛失や盗難のリスクが非常に高くなり、それに伴いスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末内の個人情報や機密情報が外部に流出してしまう恐れもあるのです。
つまりスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務で利用するにあたってはセキュリティ対策をしっかりと考えなければなりません。
セキュリティ対策としてはmdmツールによる管理があります。mdmはモバイルデバイス端末管理ツールのことであり、mdmを導入することでモバイルデバイス端末を一括管理することができます。

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