スマートフォン修羅場 http://apnee.org Mon, 19 Feb 2018 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 企業の信頼を守るためにmdmは必要不可欠 http://apnee.org/2018/02/20/bookmarks-of-20180220/ http://apnee.org/2018/02/20/bookmarks-of-20180220/#comments Mon, 19 Feb 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2018/02/20/bookmarks-of-20180220/ 効率よく業務を行うのに欠かせないスマートデバイス端末であるスマートフォンやタブレット。企業でスマートフォンやタブレットを導入するのはごく当たり前のこととなってきています。
企業でのスマートデバイス端末の導入を円滑に管理するためにはmdmツールによる一元管理が重要になってきます。
スマートデバイス端末の一元管理の中で最も重要になるのが情報漏えいのリスクを予防するセキュリティ対策です。mdm製品によって管理をすることで遠隔でロック操作やワイプ操作を行い、デバイスの無効化、データの削除操作などをします。また位置情報の取得ができるので盗難紛失に対しても落ち着いて対処することができるでしょう。mdmツールによる管理で100%安全か?といわれるとそうではありません。しかし何の対策もしないでスマートデバイス端末を使用するのはあまりにも危険な行為です。企業の信頼を損失しないためにもmdmによるスマートデバイス端末の管理は重要と言えるでしょう。Mobile Device Managementとは

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訪問件数を増やすには http://apnee.org/2018/02/19/bookmarks-of-20180219/ http://apnee.org/2018/02/19/bookmarks-of-20180219/#comments Sun, 18 Feb 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2018/02/19/bookmarks-of-20180219/ 営業マンの方たちがやりたいことは、1件でも訪問件数を増やしたい!ということ。見込みのある顧客を選び出し、その顧客ごとに最適なアプローチをできるだけ多く行うことができれば、今までよりもさらに営業力は上がるはずです。

SFAが近年注目されているのは、この訪問件数を増やし、見込み顧客を既存顧客へと導く可能性が高くなるからなんですね。SFAを使っていれば、業務の効率化が可能となります。日報はスマホからアップできるため、営業後直帰することができます。日報は部署内で共有化されるので、上司や同僚は日報を確認すれば毎週行われる会議の時間を大幅に減らすこともできます。これらの削減できる時間を営業に回すことで、どれだけの業務効率化が実現できるでしょう。

業務の負担が減ることで営業の質自体も上がったという声もあります。自社製品を押し売りするのではなく、どのようなメリット、デメリットがあるのか。クライアントの声を素直に聞いたり要望に応えたり。SFAの活用によって、余裕を持って営業ができることもあるようです。

営業支援サービス

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別々の導入は失敗します http://apnee.org/2018/02/11/bookmarks-of-20180211/ http://apnee.org/2018/02/11/bookmarks-of-20180211/#comments Sat, 10 Feb 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2018/02/11/bookmarks-of-20180211/ SFAを社内で導入する場合、それぞれの部門や使う人たちに合ったものの方が良いため、それぞれに選別し、導入するという方法を取ってしまう企業があるそうです。

これって大きな間違いだそうですよ。SFAと一口に言っても種類はさまざま、ベンダの違いで使い方もバラバラ。そして連携が取れなければ情報は共有できない。。もし仮に連携できたとしても、つなげる際には複雑な方法を用いないといけない・・。結果、一度の入力では何もできず、あちらこちらとそれぞれのシステムに同じことを何度も入力しなければいけなくなる、こんな無駄な負担が増えてしまうんですね。

これは何もSFAだけの話ではないかもしれません。同じく営業支援ツールとして有名なCRMにしても、システム名がCRMだからと言ってそれぞれの部門で別のベンダのシステムの導入は控えるべきなんです。同じベンダで部署が違っていてもうまく横のつながりを持てるよう、そして一度の入力で既存システムにも連携できるような効率の良いSFAを優先するようにしましょう。

顧客管理

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mdmのSSID接続制限設定 http://apnee.org/2018/02/10/bookmarks-of-20180210/ http://apnee.org/2018/02/10/bookmarks-of-20180210/#comments Fri, 09 Feb 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2018/02/10/bookmarks-of-20180210/ スマートフォンやタブレット端末を教育現場や企業で導入する場合、全てのスマートデバイス端末を一元管理しておかなければ意味がありません。この一元管理は端末の数が多ければ多いほど大変ですし、管理者の負担は増加します。そこでmdmツールによって管理を行うことで、セキュリティ設定、監視設定などを一括して行うことができます。
例えばSSID接続制限設定では、SSIDホワイトリスト指定によるWi-Fi接続先の許可設定が可能になっています。セキュリティ上で問題がある公衆Wi-Fiなどへの不正接続を防いで、外部への情報漏えいのリスクを防ぐことができます。つまり指定SSIDのWi-Fiにしか接続できないようにしているのです。
またアプリ利用違反デバイスの自動探知もmdm機能で行うことができます。ホワイトリスト、ブラックリストで利用アプリケーションの監視が可能です。違反アプリケーションのインストールに関しては自動で探知してアラートを通知することができます。参照URL

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こうやって時間は作る! http://apnee.org/2018/01/11/bookmarks-of-20180111/ http://apnee.org/2018/01/11/bookmarks-of-20180111/#comments Wed, 10 Jan 2018 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2018/01/11/bookmarks-of-20180111/ 平均株価はぐんぐん上がっているのにうちの会社の業績は横ばい・・どうして?とガッカリしていませんか?確かに株価は上がっていますが、ほとんどは海外に製品を輸出している会社ばかり。国内での需給のみの会社って実はそれほど伸びていない、というか本当に横ばいか低迷しりる場合もあるようです。

しかし売り上げは伸ばさないと生き残れません。しかし!時間が無い。今抱えている顧客へのフォロー、問い合わせなどの対応によってほぼ一日が経過するのに、さらに新規で顧客を探し出す時間なんてねん出できない!と言う営業マンも多いんですね。
でも、よ~く考えるとそんな人ほど効率的な業務をしていないことが多いんです。SFAなどの営業支援ツールを導入すれば、今まで手がかかっていた顧客フォロー、問い合わせなど、担当者がいなくてもSFAの画面から営業情報を確認しながら対応が可能になります。資料作成についても自動で作成可能。会社のデスクに戻らず、スマホやタブレットからの入力ができるように。

これだけの作業効率化が実現できれば、新規顧客のための時間なんて簡単に作れるものなんです!

マーケティングオートメーション

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mdmのオプション機能 http://apnee.org/2017/10/29/bookmarks-of-20171029/ http://apnee.org/2017/10/29/bookmarks-of-20171029/#comments Sat, 28 Oct 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2017/10/29/bookmarks-of-20171029/ Mdmツールの中には基本的なセキュリティ機能、デバイス管理機能の他にオプションサービスがつけられる製品もあります。例えばCLOMOと電子証明書との連携であれば、第3者による不正利用リスクを徹底排除できる機能があります。これは電子証明書の利用によって強固なスマートデバイス端末認証を実現して、なりすましの脅威を排除できます。またMCAfeeなどのアンチウイルスエンジンを採用して、ウイルス対策を完全統合できるmdm製品もあります。アプリケーションやファイル、メディアをインストールする時や、定期的にスキャンをすることでandroidなどのスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスの利用を安全・安心に提供することができます。
またこのセキュリティ対策は本体メモリだけではなく、SDカード内のスキャンも行ってくれるので、ウイルス定義情報を自動更新して、最新のウイルスの脅威からスマートデバイスをしっかりと守ってくれるのです。MDM 「モバイルデバイス管理」 サービス – MoDeM

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スマートデバイスは紛失リスクが高くmdmが必要?! http://apnee.org/2017/09/22/bookmarks-of-20170922/ http://apnee.org/2017/09/22/bookmarks-of-20170922/#comments Thu, 21 Sep 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2017/09/22/bookmarks-of-20170922/ スマートフォンや外出先でも簡単に使用することができるので日本人の多くはスマートフォンを持っているでしょう。企業でもこの便利なツールであるスマートフォンなどのスマートデバイスを導入する企業は増えています。しかしここで注意しておきたいのがスマートデバイスには紛失、盗難のリスクがつきものであるということです。スマートデバイスを企業導入した時に最初に検討するのはスマートデバイスそのものをなくすリスクになります。携帯性に優れているスマートデバイスですが、パソコンに比べると紛失、盗難のリスクは高く、紛失したスマートデビアスに企業内の企業秘密の情報が保存されてしまった場合大変です。紛失したスマートデバイスが、悪意のある第三者にデバイスの中身を盗まれてしまうと大問題です。
情報漏えいは企業にとって社会的信用、企業イメージの失墜につながり、損害賠償などの費用負担にも関わってきます。
万が一、スマートデバイスを紛失した時でもmdm機能があれば、リモートでデータを消去できるのでその点は安心でしょう。
セキュリティの安全を届けるためのmdmサービスに関して

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利便性と情報セキュリティの不均衡がmdmトラブルの元 http://apnee.org/2017/09/10/bookmarks-of-20170910/ http://apnee.org/2017/09/10/bookmarks-of-20170910/#comments Sat, 09 Sep 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2017/09/10/bookmarks-of-20170910/ MDMシステムはスマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイス端末を企業に導入して、業務利用する上では欠かせないツールになっています。そのため多くの企業ではMDMシステムを導入しているのですが、このMDMシステムを導入するためには利便性と情報セキュリティのバランスが重要になってくるのです。情報セキュリティと利便性のバランスが崩れてしまうと、BYODの多発が起きたり、端末の紛失、盗難件数の増加が起きたり、情報セキュリティコストの増大につながったりと、MDMシステムを利用することによって起こるデメリットが浮き彫りになってしまうのです。つまり利便性と情報セキュリティの不均衡を生まないようにうまくMDMを活用することが重要になってくるでしょう。
MDMシステムはMDMツールを提供するメーカーによって機能が異なってきますのでどのような機能を求めているのか?どのようなシステムを利用したいのか?でMDM選びをすることが重要になってきます。
mdmツールの基礎

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不正使用を防止するためにmdmは欠かせない http://apnee.org/2017/08/28/bookmarks-of-20170828/ http://apnee.org/2017/08/28/bookmarks-of-20170828/#comments Sun, 27 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2017/08/28/bookmarks-of-20170828/ 学習塾や進学塾なども学校と同じ教育機関になります。塾では学校よりもいち早く、タブレット端末などのモバイルデバイスを導入した授業を積極的に行ってきました。モバイルデバイスを導入した授業を行うことで効率よく勉強をすることができ、志望校への合格率も高まると言われています。
しかし塾でモバイルデバイスを導入するにあたり課題となるのが、モバイルデバイスの管理、設定になります。特に生徒の不正使用の防止は教育機関と同じく、タブレット端末などのモバイルデバイスを導入するにあたって一番重要になる課題と言えます。そこでmdmを導入することで、独自方式で端末利用者によるmdm管理下にします。Mdm管理下におくことで、不正使用を防止する仕組みを実現することができるのです。授業の効率を上げるためにタブレット端末を導入するとメリットばかりが強調されますが、きちんとした管理のもとで使用しなければデメリットが大きくなることもあるのです。
そういった意味でmdmは欠かせないツールとなるでしょう。

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動的ポリシー http://apnee.org/2017/08/18/bookmarks-of-20170818/ http://apnee.org/2017/08/18/bookmarks-of-20170818/#comments Thu, 17 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/apnee-org/2017/08/18/bookmarks-of-20170818/ 業務用端末の使用において企業間での取り決め、ルールの事を主に「ポリシー」と呼ぶ。業務外での使用禁止はもちろんのこと、それはMDMにおいても制限可能であるが、使用者側に委ねる部分としてパスワードは英数を含む何桁に設定し毎週変更する、紛失した際にはスグに届け出る、など様々であるが、これらはあくまで「業務」に関する部分だ。個人用の端末を業務利用に活用するBYODを認可する場合は「ポリシー」でガチガチに固める訳にも行かないが、ただ個人用の端末内に業務用の区分を切り分けるだけでは「業務時間内の私用利用」までは管理できない。そこで用いられるのが「動的」なポリシーで、「勤務時間内」は個人用の端末であっても業務用と同等の制限を掛けるという物だ。もちろん勤務時間外や休日は個人の端末として自由に使用できるが、逆に「業務」に携わる部分には「ロック」をかけるという形だ。個人用端末の積極的な業務利用は低コストで時代の変化に対応しやすい反面、個人のプライベートを尊守する必要もあり、検討するならば、その分野に特化したMDMサービスも必要となる。企業の業務はスマホ/mdmで加速

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